毎年、お正月に幸せや実りを家々にもたらすためにやって来ると言われている歳神様。

新年に歳神様をお迎えするにあたり、歳神様の「依り代」となる門松。

令和5年(2023年)、新年を迎えるにあたって、少路小学校の児童・保護者・教職員・地域の方々の一年間の幸せと健康を願い、正門に門松を飾りました。

子どもたちは、「わぁ、門松だ!」「門松、大きい!」「少し早くない?」などと嬉しそうに見てくれました。

2学期もあと3日となりました。みんな元気に終業式を迎えらるよう願っています。

そして、新年を気持ちよく迎えてほしいと願っています。