少路まつりは、昭和57年(1982年)から続いており、今年で第38回を迎えます。

主催は、少路小学校PTA・まつり実行委員会。

始まったときから、“大人が作った祭りに子どもが参加するのではなく、子どもたちが自分たちでまつりの一部を担う”という形を作ってきました。

今年も、おみこし巡行にかかわる子どもたちや少路っ子店員等が、その精神を引き継ぎます。

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フィナーレは、少路小学校おやじの会の花火です。

(↑昨年度の花火の様子)

天気が心配ですが、「晴れ」バージョンで実施できることを祈っています。