本日(7月15日)は豊中警察のスクールサポーターが来校され、1年生に安全についての出前授業が行われました。

小学校に入って初めての夏休みを前に、防犯意識や交通事故防止の意識を高めようと「遊びに行くときは、行き先・帰りの時刻・友だちの名前を家の人に伝える」「知らない人について行かない」「こわくなったら大声で」「防犯ブザーをもつ」「もしもの時はこども110番の家へ」「交通事故が起こりやすいところは交差点」「横断歩道の安全なわたり方」等のお話や注意喚起がありました。

子どもたちは、しっかりとお話を聞き、夏休みでの過ごし方を考えることができました。

学校は明日、終業式を迎えます。事故や事件に遭うことがないようにして、安全で楽しく充実した夏休みを過ごしてください。

大阪府警察ホームページより