2学期の終業式に訴えた「給食の残食を減らそう」という課題の取り組みが生徒会で始まっています。

対象を「牛乳」に絞ってのとりくみです。

執行部が毎日の牛乳の残量を配膳員さんに聞きに行って、下足箱周辺に掲示物で可視化しています。

やはり寒いと残量も増えるようです。

2/6(金)は37リットル。およそ185個。(生徒数722名、注文している生徒637名)

しっかり食べよう、しっかり飲もう。

飲めないなら止めてもいいんです。

ただ、元気で100歳生きる身体の基礎を「いま」作っていることは忘れずに。

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