3年生が、豊中市小学生国際教育推進事業の一環として、中国語の学習に取り組みました。

授業では、中国語のあいさつや簡単な言葉について学ぶとともに、中国の文化や暮らし、建物などについて紹介していただきました。子どもたちは、講師の先生の話を真剣に聞きながら、中国語の発音に挑戦していました。

また、大型モニターを使って中国の様子を紹介していただき、日本との共通点や違いについても学ぶことができました。普段なかなか触れる機会の少ない外国の言葉や文化に親しむ貴重な時間となりました。

今回の学習を通して、異なる言語や文化への理解を深めるとともに、多様な文化を尊重することの大切さについて考える機会となりました。

TVモニターを使ってお話ししたくださいました。 中国料理についてもお話を聞きました。広東料理、四川料理、上海料理…