まずは、素因数分解。

2026=2×1013

あんまり綺麗ではない、と思いきや、、、

1023=222+232

と平方の和で表すことができるんですね!

 

昨年の「2025=452」を使うと、、、

2026=452+12

2026も平方の和で表せます!

 

他にも、、、

2026=211-2×11

2と11だけで表せたり、


2026=505+506+507+508

2個以上の連続する整数の和で表す方法はこの1通り!

だったり、調べたらいろいろ出てきますね!

 

『2026』年もなかなか興味深い年ですね!

ちょっと思ってる内容と違いましたか?!笑

 

『2026』に絡めた問題が入試に出るかもしれないので、3年生は要チェックですよ!

 

今日はチャレンジテストの準備でドタバタ!

写真が1枚も撮れませんでした(@_@)

明日、1、2年生はiPadを忘れずに!!