6月16日(火)に人権学習講演会を体育館で実施しました。

今回は大阪を拠点に世界的に活躍されている『ジェネシス オブ エンターテイメント』の皆さんにお越しいただいて講演とパフォーマンスを披露していただきました。

『できない』を前提とせず、『どうしたらできるようになるか』を探すをテーマに活動されているジェネシスの皆さんのお話やパフォーマンスには生徒・職員一同心を掴まれてあっという間の90分間でした。講演の中であった『強くても、弱くてもどっちでもいい。それでもみんなには誰かの力になれることをしてほしい』という言葉がとても印象的でした。

講演後、主宰者の方から十三中生の聞く姿勢や司会進行・感想を述べた2年生の姿に感動しましたというお言葉を頂きました。