飲酒・喫煙について正しい知識を持つ

飲酒喫煙防止教育7月14日、学校薬剤師さんをお迎えして1年生を対象に「飲酒・喫煙防止教育」についてお話をしていただきました。エントリードラッグとしてのたばこ・アルコールが未成年の心身に及ぼす影響や、未成年者のアルコール摂取は他の楽しみ方を学ぶ意欲をなくし、依存してしまうと将来の可能性を奪ってしまうことにつながるなど、今後、子どもたちをとりまく様々な誘惑について『立ち止まって考える』きっかけをつくっていただきました。

夏休みを前に、大切なお話をしていただいた学校薬剤師さん、本当にありがとうございました。