非常変災時の対応
非常変災時の措置について【変更】
5月29日(金)から、非常災害時の措置が変更になっています。
非常災害時に自宅待機や臨時休校等の措置をするのは、豊中市もしくは豊中市を含む地域に下記のいずれかが発令された場合
・「暴風警報」「暴風特別警報」
・レベル3大雨警報」「レベル4大雨危険警報」「レベル5大雨特別警報」
※従来の「洪水警報」「洪水注意報」は廃止されます。
(旧)「洪水警報」→【猪名川、神崎川】(新)「レベル3氾濫警報」
→【上記以外の河川】(新)「レベル3大雨警報」
・午前7時~午前10時までの間で発令中
→ 自宅待機
・午前10時(気象台10時発表を含む)までに解除
→ 登校
・午前10時を過ぎても発令中
→ 臨時休校
大気汚染による措置
大気汚染の状況により、体育の授業やクラブ活動等、屋内外での活動を中止、制限する場合があります。
大阪府大気汚染常時監視のページ
http://taiki.kankyo.pref.osaka.jp/taikikanshi/
豊中市の大気環境情報
熱中症防止による措置
気温、湿度により熱中症の懸念があるときに、 体育の授業やクラブ活動等、屋内外での活動を中止、制限する場合があります。自分でも水分をこまめに摂るように心がけてください。
環境省熱中症予防情報サイトで、暑さ指数(WBGT)の実況と予測を調べることができます。
http://www.wbgt.env.go.jp/graph_ref_td.php?region=07&prefecture=62&point=62078#
落雷事故の防止による措置
落雷には注意報はありますが、警報はありません。落雷の懸念のある際には、注意報の発令の有無を問わず屋外での活動を中止する場合があります。
気象庁の雷ナウキャストで、雷雲の発生状況がわかります。
https://www.jma.go.jp/bosai/nowc/



