非常災害時(警報発令時)の登校について
「台風第6号は、6月3日(水)午前中に大阪府に接近する見込みです。3日午前中は、低い土地の浸水や河川の増水、強風、高波に十分注意してください」と気象庁より発表されています。
非常変災に係る措置が必要になる場合も想定されますので、今後の台風の動きについて注視し、ご対応の準備をお願いいたします。
6/2(火)にプリントを配布しますので、ご家庭でもご確認ください。(変更箇所:赤字部分)※令和8年(2026年)5月29日より
非常災害時(警報発令及び地震発生時)の登校について
(気象警報につきましては従来の『北大阪』ではなく『豊中市』の状況を優先して判断をお願いします)
※午前7時段階で豊中市(または豊中市を含む地域)に気象警報発令中の場合※
①『暴風警報』『暴風特別警報』(従来通り)
『レベル3大雨警報』⇒従来の「大雨警報」に相当
『レベル4大雨危険警報』
『レベル5大雨特別警報』⇒従来の「洪水警報」「洪水注意報」は廃止されます。
のいずれかが発令中の場合、自宅待機となります。クラブの早朝練習もありません。もし登校された場合、状況を判断したうえで下校となります。
(旧)「洪水警報」→【猪名川、神崎川】(新)「レベル3氾濫警報」
→【上記以外の河川】(新)「レベル3大雨警報」
※ 本校は,猪名川及び神崎川の浸水想定区域外であることから、氾濫警報が発令されても自宅待機や臨時休校とはならず、通常通りの授業です。
※ 上記にかかわらず、学校と教育委員会が協議の上、校区の状況について危険であると判断する場合は、自宅待機ならびに臨時休業とする場合があります。
②午前7時から午前10時まで:警報が解除され次第登校してください。
③午前10時を過ぎても警報継続中の場合、臨時休業となります。
④10時前後につきましては、発表された時刻で判断してください。
例: 9時57分解除、10時00分解除 → 登校
10時03分解除 → 臨時休業
