3年生(55期生)が5月16日から18日まで二泊三日で信州白馬に修学旅行に行きました。3日間とも天気に恵まれ、白馬の大自然を満喫する旅となりました。1日目のようすをお伝えします。

大阪から約7時間かけて、信州白馬に到着。1日目のメインは、白馬五竜スキー場のゴンドラでアルプス平へ上がり、雪遊びです。広いゲレンデが七中の貸切状態でした。

途中、日が差してきて、白馬の山々が美しく輝いていましたが、景色には目もくれず雪すべりに興じていました。

時期が早かったこともありますが、今年は例年以上に雪が多く残っており、約1時間雪遊びを堪能しました。全身雪まみれになりながら、たっぷりの雪に大はしゃぎの七中生でした。

その後、クラスごとに分かれて宿舎に移動しました。写真は、2組の宿舎の「呼雲荘」です。築300年の古民家を移築・改装したもので、歴史と伝統を感じる建物でした。

夜は、クラスごとに肝試しや花火などのレクレーションを楽しみました。

 2日目以降もこのような感じで報告しますので、乞うご期待。