じゅうがつふつか(きん)、くも ひとつない あきばれの もと、がくしゅう りょこうに いって きました。

おもな ほうもんさきは、「あかし しりつ てんもん かがくかん」「まいこ かいじょう ぷろむなーど」です。

 

あかしの てんもん かがくかんでは、ぷらねたりうむを みました。

とても きれいな ほしぞらに、「わあ、きれい!」と かんせいが あがりました。

このひは、まんげつ でしたので、つきと その まわりに ある わくせいの ことも まなび ました。

かいじょう ぷろむなーどでは、せかいいちの つりばしである「あかし かいきょう おおはし」の なかに はいって、けんがく しました。

がらすめんの ゆかの したには、うみが ひろがっていて、「おちそうで こわい!」と あしが すくんで しまう せいとさんも いました。

「はしの かがくかん」では、この せかいいちの つりばしの あんぜんを、どのように まもって いるのか、まなんで きました。

 

かんせんしょうの しんぱいが ある なかですので、そーしゃる でぃすたんすに はいりょ しながらも、

げんきに いって、しっかり まなんで かえって きました。

せいとの みなさん、いちばん こころに のこったことは なにですか?