7月27日の図書館開館は、“ヒンメリ”作成をしました。

約90人ほどの子どもたちの参加がありました。

“ヒンメリ”とは、別名「光のモビール」!フィンランドの伝統的な装飾品です。

約900年の歴史があり、実は、クリスマスに飾られることが多いそうです。

本来は、藁(わら)を使用して作るのですが、千成ヴァージョンは、ストローです!

この猛暑の中、“ヒンメリ”で涼しい気分に……。

なってもならなくても、せっかくの作品、家で飾ってほしいなぁと思います。