ある授業の板書の様子です。

これは、“江戸”という文明が開化する前の時代に、歩いて日本地図を作り上げた“伊能忠敬”から学ぶ授業の板書です。

歴史上の人物から、学ぶことはたくさんあります。あこがれたり、批判したり…。そこから子どもたちは、考え、自分をみつめ、成長していくのですね。

どこかで見たようなテレビ番組のような授業、魅力的~。