歯科衛生さんの専門学校より、子ども達の歯を守るために、ブラッシングの指導に来ていただきました。ブラシの付いている部分を顔をと言い、その顔を見つめるようにして持つのがこんにちわの持ち方、後頭部を見つめながら持つのがさよならの持ち方と言うらしいです。それぞれ歯によって持ち方をかえるらしいです。子ども達はしっかりと指導してもらっているので、ご家庭でも一緒に歯磨きをやっていただき家族全員が正しい磨き方が出来るようにしましょう。