8月2日 服を着てたらうまく泳げない

8月2日 5.6年生を対象に、着衣水泳の機会を設けました。

任意の参加でしたが、たくさんのこどもたちが参加しました。

服を着た状態では思うように泳げないことを体感。

少し長い時間、疲れずに泳ぐには平泳ぎが有効であること。

「浮いて助けを待つ」にはどうしたらいいか。

助ける側は落ち着いて浮くことができるようなものを探して投げ入れること。

など、とっさの時に判断できるよう練習しました。

空のペットボトルひとつで浮くことができることも知りました。