11月1日 国語の授業研究をとおして、連携を深めました

第八中学校区は豊中市の小中一貫教育パイロット校にしてされています。

明星大学の白石範孝先生に来ていただき、第八中学校の1年生に「説明文を読む」授業を公開していただきました。

国語の授業研究をとおして、小中一貫教育の推進のためにすべきことについて示唆いただきました。

今求められているアクティブラーニングの視点から、主体的な学び・対話的な学び・深い学びについて考え、こどもたちが今後生きていく社会で求められる力をどう育成していくのか、引き続き研究を深めていきます。