校長あいさつ
第十三中学校の朝は、生徒会が中心となって行っている「あいさつ運動」に答える生徒たちの元気な「おはようございます」のあいさつで始まります。
本校は、昭和52年(1977年)に第二中学校の分割校として開校し、梅林寺の東側、刀根山の丘の東すそ低地部の田畑を埋めて建設されました。創立30年を越える歴史の中で数多くの生徒・教職員・PTAならびに地域の人々が、地域の学校として十三中学校を支え、創ってきました。校章の図案となっている「竹」は、十三中校区に多く生え、素直さ・潔さ・しなやかさの中に秘めた力強さ・堅い結びつきを象徴しています。
本校の校訓「自主・創造・敬愛」は開校当時からの本校教育の願いであり、「心身共に健康で個性豊かな実践力ある生徒の育成」を教育目標に生徒・教職員が生き生きする学校づくりを推進していきます。
このホームページでは、生徒や教職員等の活動の一端をお伝えしていきます。学校と保護者の皆さま、地域や応援してくださる皆さま方との架け橋になることを期待します。
平成23年(2011年)4月
豊中市立第十三中学校 校長 大野俊介
登録日: 2007年7月23日 / 更新日: 2011年4月11日




