7月28日(金)

女子ハンドボール部は、大阪選手権大会決勝リーグ。
大会優勝と近畿大会出場をかけて、予選を勝ち抜いた4チームによるリーグ戦です。
リーグ1戦目は勝利。2戦目は、春の大阪大会決勝で敗れたチームとの対戦となりました。

試合開始前、リラックスした様子です。
 

声を出して、いざ、勝負。

試合開始。攻めも守りも落ち着いて、よく動けています。
   

ペナルティスローが決まります。

しかし、相手チームの厳しい攻めを抑えきれず、続けてゴールを許してしまいます。
 

逆に、三中は攻めきれず、なかなか、ゴールを奪えません。
   

リードされてハーフタイム。なんとか流れを変えたいところです。

気持ちを切り替えて後半の開始。
 

さあ、速攻。

次々とシュートを放ちますが、相手の守りは固く…。
 
キーパーは懸命のディフェンス。
  

残り時間が少なくなっても、あきらめず攻め続けます。
  

しかし、最後まで流れを掴むことはできず、悔しい敗戦。

勝った試合も、負けた試合も、今日の試合は今日で終わり。
明日は明日で、目の前の試合に集中。
メンバー全員のベストパフォーマンスを期待しています。