5月27日(金)

最後の修学旅行報告です。

修学旅行3日目 5月24日(火)

Aグループは、農家民泊を終えて、お別れの朝です。安曇野の皆さんの温かさ、忘れません。
  
この後、安曇野スイス村へ行き、お土産を買いました。

Bグループは、分宿の宿舎を出発して、白馬エコーランドへ。お土産を買いました。
  

買い物を楽しんだA・Bグループは、その後、昼食場所の駒ケ根市のビアンデさくら亭で、合流しました。
 
昼食メニューは、駒ケ根名物ソースかつ丼。ボリュームたっぷりでした。

そして、昼食後、8台のバスは、修学旅行最後の目的地、名古屋市科学館へと向かいました。
約1時間の見学でしたが、充実した展示内容に、生徒も大いに興味関心をそそられたようです。
 

修学旅行すべてのプログラムを終えて、一路、豊中をめざしました。

3日間とも好天に恵まれ、予定していたプログラムをすべて行い、全員無事に帰着することができました。この旅行を支えていただいたすべての方に感謝です。そして、自分たちの修学旅行を作り上げた68期生お互いに感謝です。

3日間の体験は子どもたちにとっても、意義あるものだったようです。子どもたち同士、生活を共にする中で、今までとはまた違う友だちとの関わりや発見がありました。そのことは、これからの三中での生活をより豊かにしてくれるはずです。3日間の修学旅行で生まれた仲間との”つながり”を、この先の巣立ちに向けて、より強く深いものに育ててほしいと思います。

68期生の皆さん、修学旅行、お疲れ様でした。